お得に積み立てしたいなら 金融のプロが進める方法とは?

 

 

こんにちは、

『家計の健康促進パートナー』

富田FP事務所です。

 

 

運用をするなら、

できるだけリスクが少なく、

利回りが高い方がよいですよね。

 

 

しかし、

そんな都合の良いものはありません。

 

でも、国が用意した制度を利用すれば、

同じリスクでも

より良いメリットがあります。

 

 

それが確定拠出年金(DC)です。

 

DCは税制面でとても優遇されており、

その節税分を利回りと考えれば、

とても効率のよい運用となります。

 

 

具体的には、次の2つの節税効果があります。

① 自分が拠出(投資)した分が全額所得控除

 

つまり年間の所得から拠出額分が差し引かれるため、

大きな節税効果が期待できる。

 

 

② 運用期間中の利益には税金がかからない。

 

例えば、一般の投資で100万円増えた場合、

その約20%である20万円の税金を

納めなければいけませんが、

DCの場合は非課税で運用できます。

 

 

 

DCには企業型と個人型があります。

 

また、会社員の場合、

退職金制度の有無によって

掛金の限度額が異なります。

 

 

国民年金の加入者の、

個人型DCでは最大月額6万8千円、

年間81万6千円を拠出することができ、

その全額が所得から控除されます。

 

 

年収が700万円で

所得税・住民税の合計税率が30%の場合、

最大244,800円の節税となります。

 

 

さらに、運用利益に対しても、

通常ならば20.315%の税率が

課税されますが、

DCの場合はそれも非課税です。

 

 

ただし、DCに拠出したお金は

60歳まで引き出すことはできません。

この点に注意して、

老後の資金対策として、

DCでの運用を検討して

みるのもよいでしょう。

 

 

DCについてもっと詳しく知りたい方、

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ありがとうございます。
 
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