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こんにちは、

『家計の健康促進パートナー』

富田FP事務所です。

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新型コロナウイルスの世界的

大流行で金融市場も大きな影響を

受けました。

 

 

『リーマンショック級』という言葉が

何度もメディア等で使われていました。

 

 

今年に入り株式市場含めほとんどの金融資産が

新型コロナウイルスの流行により大幅に

下落しました。

 

 

緊急事態宣言が出されてから1か月以上が

経過し、この状況下で皆様はどのような

行動をとっていたのでしょうか。

 

 

金融市場に関して見ますと、今回の大幅な

下落をきっかけに多くの方が『投資』を

始めました。

 

 

 

『年金2000万円不足問題』が話題になり、

多くの方が資産運用の重要性を

感じていました。

 

 

更に、今年に入り大手金融機関で

定期預金の利率の引き下げが

行われました。

 

 

今回の新型コロナウイルスの流行により

皆様の『お金』に関する考え方も社会も

大きな変化を遂げました。

 

 

そう、

『もう、預金にお金を置いておく時代』

は完全に終わりました。

 

 

 

いや、その時代はとっくの昔に終わっていました。

 

が、それはあくまで数字上の話。

このことに気づいた人、気づいて行動していた人

にとってはの話です。

 

 

しかし、今回の新型コロナウイルスの流行で

多くの人が投資を始めたことで

『行動した人が得する時代』

から

『行動しない人が損をする時代』

へと変化しました。

 

 

 

しかし、今からでも遅くはありません。

 

次回へ

 

 

 

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最後までお読みいただき
 
ありがとうございます。
 
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