地震保険が改定されています!

日本損害保険協会によると、

昨年発生した熊本地震における

地震保険支払件数は236,067件、

約3,621億円(2016年9月30日時点)で、

東日本大震災に継ぐ規模となりました。

 

地震・噴火・津波による

損害をカバーするには、

地震保険への加入が必要です。

 

地震を原因とした火災などの損害は、

火災保険では補償されないので

注意しましょう。

 

ただし、地震保険は火災保険と

セットでの加入のみ認められており、

その保険金額も火災保険の30%~50%の

範囲内と制限されています。

(上限額は建物5,000万円、家財1,000万円)

 

また、地震保険は、

その特殊性から公的な意味合いが強く、

国も関与しているため、

補償内容や保険料などは

どの保険会社で加入しても

一律となっています。

 

地震リスクの高まりとともに、

2017年1月に保険料の改定が行われ、

全国平均で5.1%値上がりしました。

 

今後も改定は続き、全国平均で

合計19%の値上げが予定されています。

 

損害区分も以下のように見直され、

細分化されています。

      

 

 

 

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最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

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