こんにちは

『家計の健康促進パートナー』

富田FP事務所です。

 

 

保険の見直しをするとき、

「いったい入院したらいくらかかるの?」

ということをよく聞かれます。

 

また、質問をしなくても、

保険ショップや保険外交員から、

「入院するとこんなにかかるんですよ!」

といった説明を受けた方も

いることでしょう。

 

 

私たち日本国民は

公的医療保険

(国民健康保険や社会保険)に

加入しています。

 

ですから、

病院で治療を受けても

入院や手術を受けても

1割~3割の負担で済みますし、

一か月の医療費が一定額を超える場合

高額療養費により

払い戻しを受けることができます。

 

 

ですから、

大きな病気で入院・手術をしても

莫大な費用がかかるという

わけではありません。

 

毎月しっかり貯蓄が出来ていれば

医療費が足りない

ということはないでしょう。

 

 

しかし、入院時にかかる費用で

公的医療保険でカバーできない

医療もあります。

 

例えば、

入院時の食事代

(一般世帯で1食460円)

差額ベット代

(病院によって異なりますが、

1室4名以下の部屋から1泊5千円程度)

貸テレビ代

(1日あたり千円)

お見舞いの方の交通費

 

これらの費用は保険対象外のため、

全額自己負担です。

もちろん、高額療養費の払い戻しも

ありません。

 

 

また、

長期に入院する会社を休むと

収入が減ってしまうかもしれません。

 

 

これらのことを考えて

医療保険を選ぶことが必要です。

 

 

なお、生命保険の選び方は

「ゼロからでもできる資産造りの教科書」

第3章でも学べます。

ダウンロードは無料ですので

ご参考ください。

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最後までお読みいただき
 
ありがとうございます。
 
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