この保険、損してない?私たち家族にとって本当に必要なの?

 

 

こんにちは、

『家計の健康促進パートナー』

富田FP事務所です。

 

 

万が一のときに頼りになるのが

生命保険です。

 

今回は、

生命保険の基礎知識として種類と

最低限どのような保険を

準備しておけばいいのか、

についてご紹介します。

 

 

生命保険の種類について、

 

まず目的をはっきりさせて

おくのがよいでしょう。

 

 

大体、目的と保険の種類は

以下の4つになります。

 

 

・世帯主に万一のことがあったとき

 …終身保険、定期保険、収入保障保険

 

・教育資金…教育費を作る保険、

子ども保険、学資保険など

 

・病気やけがによる入院や手術

 …医療保険、がん保険、介護保険

 

・老後のために

 …個人年金保険

 

 

ライフプランに合わせて、

加入する保険を賢く選びましょう。

 

 

 

次に、生命保険で備えておきたい

最低限のお金についてです。

 

 

目安となるのは、

 

万一のときにかかるお金

 –

万一のときの遺族の収入や貯蓄

=

保険で備えておきたいお金

です。

 

 

ちなみに

万一のときにかかるお金とは、

 

・遺族の生活費

・子どもの教育費

・住まいの費用

・葬式代

・相続に関する費用

などです。

 

 

万一のときの遺族の収入は、

 

公的遺族年金や死亡退職金、

見舞金、遺族の収入、貯蓄です。

 

 

あくまで目安ですが、

万一のときに備えておくと安心です。

 

 

一般的に、加入してから5年も経過すると、

ご自身に必要な保障額と、

加入している保険が合わなくなります。

 

 

この機会に一度、

ご自身の生命保険について

確認してみるのもいいですね。

 

 

保険のことを

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得する保険、損する保険も

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最後までお読みいただき
 
ありがとうございます。
 
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